PressPadは出版社の電子書籍販売を支援します

電子出版サービスは自社運用ができるようになりました。PressPadはPDFの入稿だけでモバイルとPC向け電子版の生成、販売サイトの自動構築をおこないます。クラウドサービスは開発も初期投資も必用ありません。

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コンテンツの更新状況は「News」が直接読者に通知を行います。Push型の配信機能で情報発信がされます。「Lounge」はiBeaconを使いエリア内のモバイルユーザに情報配信を行うモバイルマーケティングを実現します

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自社販売サイトを自動構築する「Store」は、インターネットからのビジターにコンテンツを直接販売します。出版社は電子出版の最先端サービスを初期投資、専任スタッフなしに今日から使う事ができます。

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PressPad Japanは、「印刷手順以上の作業は行えない」と言う出版社の現状に答える事が電子出版サービス普及に不可欠であると考え、印刷用PDFをアップロードした後の作業は全てPressPadが代行するサービスを標準としております。
ユーザはシステムを気にせず本来のコンテンツ製作に注力できます。

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PressPadのデジタルコンテンツ技術

PressPadは印刷用PDFを用意するだけでApple、Google、Amazon Kindle向けの標準アプリを生成し、各ストアーサイトを通じて全世界の読者に電子書籍の販売をおこないます。 また、自社サイト内に書籍販売サイトを自動構築するサービスを使えば、インターネット経由の訪問者に直接販売するECサイトをすぐさま持つ事ができます。
iBeaconとの組合せは、例えば展示会で自社ブースに近づいた顧客のMobileにリアルタイム情報を発信します。
PressPadの電子出版サービスは、端末を選ぶ事無く、モバイル、PC端末を同時にサポートします。そして出版社の電子出版からコンテンツ販売、マーケティング支援と新たなコンテンツビジネスの可能性を広げていきます。
全てのサービスはクラウド(SaaS)として提供されるため、機器投資もシステム開発も要らず使用料だけで今日から使う事ができます。
この画期的なサービスの稼働から運用までを含めて、PressPadがオールインワンでお届けします。

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