クラウドによる電子出版 PressPad サービスの利点





インターネットは電子出版サービスのインフラを変えました



電子出版は、インターネットやコンピュータテクノロジーをベースに電子化したコンテンツ(電子書籍)をアプリとして掲載する事で、今まで思いもしなかった色々な付加価値サービスが可能となりました。最大のメリットはSaaS(Software as a Service)として、クラウドサービスでユーザに提供する事が可能になったことです。 クラウドとはインターネット内で高性能なコンピュータリソースと最先端のソフトウェアをシェアする事でコストを下げ、ユーザ自身で電子出版システムの開発・維持・管理をすることなく、サービスとして提供されるアプリケーションを「使うだけ」が出来る様になりました。しかも自前の1/10のコストで10倍の機能を「サービス」として使えるのです。







PressPadの電子出版サービスは、インターネットを介するクラウドベースのサービスで、圧倒的な抵コストを実現し、手間は一切かかりません。PDFファイルをアップロードして頂くだけで、アプリの作成からApp Store、Google Play、Amazon Kindleへの掲載・運営管理まで全ての作業を代行いたします。またiBeaconを使ったシステム構築・サービス展開も専門知識や専任スタッフが必要なく、誰でも簡単に行って頂けます。コンテンツの電子化や配信はすべてPressPadにお任せ頂き、コンテンツ制作や情報提供、販促に専念頂けます。





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